地方研究会(関東エリア)

品質工学フォーラム埼玉

基本情報

 

設 立 1994年10月26日
会員数 37名(2019年5月現在)
主な会場 会員企業の会議室 等
連絡先 太陽誘電株式会社  鷺谷 武明
〒370-8522 群馬県高崎市栄町8-1
e-mail:qef.saitama@gmail.com
公式サイト 品質工学フォーラム埼玉 公式ブログ

 

活動紹介

会の主旨

・埼玉県の産業の発展に寄与する
・品質工学の研究,推進,普及,研究発表,情報交換を行い,技術並びに学術の発展に寄与する
 

主な活動

・総会(5月)
・定例会 2ヵ月に1回/第2金曜日午後
・講演会(5月,12月)
・スターリングエンジン最適化WG
・設計システムWG
・会員事例研究(定例会にて)
・初心者講習(適宜開催)
・4県合同研究会(北陸,山梨,長野,埼玉)
・その他

NMS研究会(New Manufacturing System 研究会)

基本情報

 

設 立 1998年1月10日
会員数 約60名(2016年6月現在)
主な会場 品質工学会会議室
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-8 千代田ノースビル2F
連絡先 応用計測研究所 矢野 宏
  FAX:03-3401-3921
公式サイト  −

 

活動紹介

会の主旨

・技術の具体例で討論すること、優秀な技術者を育成すること
・実践を通じて品質工学の深さを理解すること
・No Money Service(NMS研究会の名称の由来
 

主な活動

・定例会 毎月1回/第1土曜日
  主宰からの問題提起に対する討論
  研究会メンバーの持込みテーマの検討
  研究会メンバーの学会発表テーマの検討
  毎回の定例会のニュース発行、計量新報と学会への活動報告投稿
・公開討論会 2月
  ゲスト発表
  参加者5分間リレー発表
  全体討論(全員でテーマを討論)
  討論会の感想集の発行
・研究会内討論会 10月
  主宰の設定テーマについてNMS研究会内メンバーによる討論会
  品質工学をいかに実践するかを中心に様々な視点からテーマを設定
・計量新報座談会 11月
 

参加資格

 ①自分の課題を持っていること
 ②品質工学会員であること

日本規格協会 QRG

基本情報

 

設 立 1963年4月1日
会員数 26名(2016年6月現在)
会 場 日本規格協会
 〒108-0073 東京都港区三田3-13-12 三田MTビル
連絡先 日本規格協会 研修事業グループ 渡辺理恵
 〒108-0073 東京都港区三田3-13-12 三田MTビル
 TEL:03-4231-8570
公式サイト 日本規格協会 教育研修案内ページ

 

活動紹介

会の主旨
・タグチフィロソフィーを基盤とした評価技術の研究と実践
・田口玄一博士の「よりよい社会を目指して」
 1. 企業の生産性を向上させる
 2. 技術戦略を立てる
 3. 研究開発の効率化を図る
 4.コストと品質のバランスをとる
について、具体的な事例を通して研究し、実践活用していく
 
主な活動
・定例会 毎月1回/第1木曜日
  WG活動の推進,事例検討の深掘り,成果を形に,講演・講義
・発表会 3月
・工場見学会 10月